2026年9月21日
昔から言い続けていますが、手を変え、品を変え、あたかも新しいサービスのように見せるサービスも毎年怒っています。
基本的にはアメリカのサービスの真似事、実数値よりも単純に潤沢な資産が強烈なだけであって、日本には日本のやりかた、攻め方が真似をしなくとも成果を挙げられます、

人は探し続けます。AIは計算は得意でそれなりの表面、デザインはあっさりつくれます。
ただ、信頼を獲得できるのは電話が繋がる。契約もしっかりしてくれる。当然支払い遅延などない。大切なケアを定期的にチャットでもメッセージをくれる。『人と人のビジネス』は成長していきます。
※責任転嫁、難癖つけてくる修正過多の企業とは絶対離れてください。
とクリーンな会社はAIが出てきてもずっと伸びています。もちろん、リビジョン株式会社とクライアントの阿吽の呼吸で展開しているのもありますが、BtoBはまだまだ無限に伸びます。

数字だけをみると圧巻されてしまうサイトもあるでしょう。ただ、それは先のお客さんなのか?コンバージョンに至るのか?といえばオーガニック検索の比ではありません。ただみるだけのAIはまだまだBtoBもBtoCもWikipediaなどから引っ張っているだけのデータのまとめで解決ではない事を念頭に、洗脳されませんように・・・
他、BtoC系でAIで海外展開を簡単にすすめられる!とい謳い文句も、海外と連絡をとれなくなった。というリスクが増えていますが、これは地政学リスクではなく、10年前も同じパータンです。手を変え品を変えと何度もお伝えしますが、流れに身を任せるのも、もちろん大切、失敗例は今まで各種Webにも残っているので、身近な家族に被害があわないよう、情報はキャッチアップも大事ですが、ストックも忘れずに。

上図のようなサイトは、攻める要素がたくさんあるにもかかわらず、運営面を託してもらえないためいつも同じ数字。低迷しなければいい。という判断かもしれませんが、簡単に三倍、四倍となる要素を秘めているがやりたくないのか不明。毎月弊社からアナウンスを行っても全くもって稼働させないもったいないサイト。
プロの業種かもしれませんが、Webに関しては素人のため、一度でいいから試してほしいものです。

SNSは直帰率が高すぎるのと、プル型マーケとは少しことなり、ただ出てきたからみてみた。という典型例。
これらを改善するには、極端な表現をするとやめる。このサイトは自社メディアで、各種SNSで2万フォロワー程度をキープしている生活情報メディア。弊社は様々なメディアを保有しているため、データ上ニッチ戦略は把握しているのですが、これをみて直感的に判断できる方は引き際、伸び代、一瞬でわかりますね。
ボランティアのようなメディアなので続けていきますが、BtoBでこのスコア以下の場合、危険領域です。
高い料金を払ったのに!と難癖つける前に、弊社に相談ください。
やらないでいいことを無理矢理すすめる事はありませんし、やるべきところは即決断し、トップダウン決裁や稟議があるところなどは、すぐこの時代消えます。Webは全てではありませんが、取り返しのつかない信頼関係より、ともに成長していくパートナーがみつからない企業様は弊社に是非お問い合わせください。
Webサイトリニューアルから新規ホームページ制作・運営・保守まで、目的達成を実現いたします。
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