ECシステム(eCommerce)日本シェア率 2022年6月

2022年6月24日

弊社にもよくECサイトの構築やリニューアル、部分改修のご相談を多く頂きますが、2022年現在の日本で利用されているECプラットフォーム含むシェア率をご紹介。
リビジョン株式会社は各プラットフォーム、オープンソース含め、ECパートナー企業です。

ECシステム(eCommerce)日本シェア率 2022年6月

ECシステム(eCommerce)日本シェア率 2022年6月
※スクリーンショット/参照元:https://trends.builtwith.com/shop

1位 Wix Stores これは少し驚いてしまいました。
2位 パートナー機能も充実し、もちろんそのEC機能も素晴らしいShopify、日本は今Shopifyの利用が更に伸びてきています。
3位 BASE ネットでお店を開くなら♪で定番のBASE 無料な部分が魅力的な部分でもありますが、各種有料アプリも揃っています。
4位 WooCommerce 世界シェアでは1位のWooCommerceは日本では4位。何でもできるがカスタマイズが結構厄介という部分がネック
5位 WooCommerceと同じくWordPressのプラグインであるWelcart。どちらかというと複雑な構成抜きであればWelcartの方が作りやすいオープンソース

ECシステム(eCommerce)世界シェア率 2022年6月

ECシステム(eCommerce)世界シェア率 2022年6月
※スクリーンショット/参照元:https://trends.builtwith.com/shop

世界シェアも見てみましょう。
日本国内では4位のWooCommerceは世界シェアでは1位。Shopifyが2位。そして全世界多言語ECが作れるMagentoが3位

シェアが多いものを使いましょう。という事ではありませんが、今後ShopifyとWooCommerceについては機能含め、様々な魅力ポイントをご紹介予定です。


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